2017年2月24日金曜日

cobblestone Connector Smoke from AL (part1)


ALからコネクター(連通)に投げる基本的なSmokeです。
とても簡単なので特に説明することはありません。

以上

2017年2月23日木曜日

overpass Site(Pillar) Molotov from B Main(BS)



Siteの柱に隠れられるとBLとBS両方に対応されてしまうので、その対策としてのmolotovを紹介します(Snax仕様)。

以上

2017年2月22日水曜日

overpass AS FB from Connector


major大会のdemo見るのに忙しくて更新できてませんでしたsry

動画は若干失敗しています。これより少し左にずらして投げると完全に喰らうので、安全に抜けることができます。

プロ(Optic)仕様。

2017年2月7日火曜日

Curseは現時点最強のVCソフトである

Curseを2ヶ月程使い続けてきましたが、他の高品質VCの上位互換と思われるので紹介します。
(比較したソフトは2.補足1に記載)

1.Voice Chatに求めること

①無料の常設鯖である:Curse/Discord > TS3

無料
たとえ少額でもリアルマネーが絡むとトラブルの元になるし、心理的抵抗を受ける。
TS3やMumbleなどのサーバー型のVCソフトの場合、流石に電気代等の費用まで請求されることはめったにないと思うが、技術、費用的な観点から立てれる人間が限られてくる(つまりその人間がいなくなると終わる)。外部のフリーサーバーを借りることも可能だが継続性(いつ閉まるかわからない)や使い勝手(好きなときに使えない、管理人権限)において劣る。
一方CurseやDiscordは誰でも無料ですぐにサーバーを作ることが可能。

常設
「暇なときに行ける」状況を作り出すために常設であることが必要。顔を付き合わさないネットゲームだからこそ声や言葉によるコミュニケーションは重要で、必要最小限のコミュニケーションしか取れない(取らない)チームや人は、人間関係が長続きしない場合が多い気がする。
サーバー型のVCの場合、上述した通り鯖管の都合で開設時間が決まってしまうので、24h365日稼働は難しい場合がある。
CurseやDiscordは鯖管不要なので常設である。

②低pingである:Curse/TS3 > Discord

情報伝達に遅延が出るようなソフトは、VC本来のメリットを損なっている(昔のskype)。
理論的には低ping(遅延が少ない状態)であればあるほどよいが、ping20とping21を比べても差は感じられないため、許容できる範囲であれば極限まで追い求める必要はない。

ただゲームの性質によってどこまでの遅延が許容できるのかは異なるので、許容範囲は一概には決めれない。個人的経験から言えばping50以下であればまったく問題はないと思うし、100程度でも実害はあまり感じられず使えるレベルと判断している。

最近はソフトの改良も進み、日本にサーバーがあるVCソフトを使っていればほとんどpingが問題になることはない。しかしDiscordだけは現状日本サーバーがなく、香港(ping70)かシンガポール(ping90)かアメリカ(ping120)のサーバーを使うことになるため少し問題になってくる(使っている限りでは遅延は感じられない)。
一方Curseは東京にサーバーを置いていてping20程度で会話できるので、数字上は有利である。サーバーも安定していて、pingが不安定になったのは1日だけである(そのときはTS3に逃げた)。

③個別に音量調節が可能:Curse/Discord/TS3 > Skype

人(マイク)によって音が大きすぎる、あるいは小さすぎる場合があるので、大きすぎる人の音量を下げ、かつ小さすぎる人の音量を上げるといった、個別の音量調節機能は必要。
まともなVCなら付いているがSkypeはここで死亡する。

④閾値調整が可能:Curse/Discord/TS3 > Skype

人(マイク)によっては常時ノイズが入ったり、キーボードのタイプ音が聞こえてくるので、情報を伝えたい時だけ音が入るように調整する機能が必要である。
ただし話しているときにノイズが入ったりキーボードの音が聞こえるのは閾値調整ではどうにもならない。マイクをゼンハイザーに変えるか、キーボードをRealFoce(静電容量無接点方式)にしてほしい。100円マイクとメカニカルキーボードに死を。
まともなVCなら付いているがSkypeはここでも死亡する。

⑤チャットログが残る:Curse/Discord/Skype > TS3

自分がログインしていない間に何が話されたのか知ることは、もはや必須の領域に入りつつある。
結局のところ、ゲームとしてもコミュニティとしても特定の個が巨人だった時代は去り、あるいは去りつつあり、これからはメンバー個々が得意分野をいかして持ち寄った情報やアイデアを共有し集団として高度に機能したチームがますます試合に勝っていくようになる。
そんな時代に、メンバーは直接現場にいなければ知ることも(そして当然干渉することも)できない、というのではお話にならない。

TS3やMumbleといった従来型のソフトが最も苦手にしている部分がこれである。VCソフトの品質としては申し分ないのだが、掲示板としての機能を削げ落としてその場その時の情報共有に特化したことが仇となった。CurseやDiscordが世に出る前はIRCという昭和なチャットソフトをVCソフトと併用してやりくりしていたが、もはや平成すら過ぎようとしている世である。IRCの歴史的意義は尊重したいが、そろそろより良いものへ移行すべきであろう。

CurseやDiscordではログインしていなくても、その間の情報はキチンと保存されている。活動時間外における重要な会話(情報)をチャットに残すようにルール付けておけば、メンバーの誰かが取り残されるということはなくなる。もちろんともに複数チャンネルとメンションに対応している。
*実はSkypeはログが保存されたので、TS3やMumbleの時代にVC兼IRCとして使うことが可能であった。

⑥携帯対応:Curse/Discord > TS3

いつの世にも活動時間になっても音沙汰の無い困ったメンバーはいるが、実際に連絡しようにも外出していて連絡が難しい場合がある。最近はSteamもmobile対応しているため携帯からログインしてメンバーの誰かにメッセージを飛ばしても良いが、相手がオンラインではなかったり、送った相手がメッセージに気づかない場合もある(そして全員に送るのは面倒)。Lineを入れるという手段もあるが、これではTS3+IRC時代と同じである。
その点VCソフトがmobile対応していると、出先からでも受け手の状況に関係なく簡単にメッセージを残せるので間違いが起こらない。
CurseやDiscordは携帯用のアプリケーションが無料で用意されているが、TS3は有料であるため①に反する。

以上①~⑥を総合すると、Curseは他の主要なVCを抑え現時点最強のVCソフトであると言える。
今後は、1日だけpingが不安定になった日があるので継続してWatchするのと、最大のライバルであるDiscordの日本鯖導入を待って再度比較を行いたい。

2.補足1 比較したソフト
TS2
TS3
Skype
Curse
Ventrilo
Mumble
Discord

3.補足2 比較していない主要なソフト
raidcall
whatsapp
kakao talk
Google ハングアウト

2017年1月30日月曜日

ELEAGUE Major: Atlanta 2017のPick'Em Challenge解説

先日のMajor大会にてPick'Emに初挑戦し、83/102ptにてGold Trophyを獲得できたので、考えていたことを共有したいと思います。ゲームと直接的に関係するわけではないですが、物事の考え方の参考として。

前提として、今大会のPick'Emの遊び方を知っているものとして話を進めます(ルールはここ)。


さて、Pick'Emですが、今回僕はとにかく1つでも多くの予想を当てることを目標に設定しました。
自分のファンチームを勝者に選んで応援するといった使い方をしている方もいると思いますが(勿論、そういう使い方をしてもよい)、僕の目標は単純に勝ちそうな方を選んでいってポイントを取りに行くということなので、自分の好き嫌いは100%無視しました。

まず大事だと思ったのは、出場チームに関する情報を収集することです。
僕はCS:GOを始めて1年程度で、この1年の大会も結果とハイライトぐらいしか見ないのであまりチームに関する情報がありません。個人的視聴経験で言えは、プロの試合は所謂"Tier"が異なり圧倒的な差があると思われている場合の1ゲームにおける勝率は7~9:1、同Tierの場合は5.5~6:4.5~4が妥当なところだと思われます。
そしてこの1年で(個人的尺度において)Tierが移ったと思われるチームが沢山あるため、まずは情報整理のため、出場チームのTierを3段階に分けることにしました。何故3段階なのかというと、個人的に3つ程度のレベルに分類できるのではないかと、考えたためです。

1.Tier分け
出場16チーム中
①Tier1チーム:SK Gaming、Virtus.pro、Astralis、Natus Vincere、North、OpTic Gaming
②Tier2チーム:Fnatic、Faze Clan、Team Liquid、Team EnVyUs、G2 Esports、GODSENT
③Tier3チーム:FlipSid3 Tactics、Gambit Esports、mousesports、HellRaisers

もちろんこのTier分けは個人主観であり、それぞれのチームの真の強さを比較したり示したりするものではありません。また、同Tier内での順番はランダムです。

もうひとつ大事だと思ったのは大会の形式です。例えばこれが格下のチームに有利な方式(ランダム性が高い)であれば、上で分類したTier1チームが安全に勝ち抜ける、ということは起こりにくくなるかもしれません。
CS:GOの大会形式においてどの程度ジャイアントキリングが起こりやすいかの目安として、それがBO1かBO3かは重要な情報になります。例えば勝率9:1の2チームがBO1で戦ったとした場合、下位チームの勝率は10%ですが、これがBO3になった途端勝率は3%程度にまで下がります(たぶん)。予想する側としては、勝者がより予想しやすいBO3のルールが望ましい、ということになります。

さて、大会の形式ですがGroup Stageはスイスルールを導入していました。CS:GOではあまり馴染みのない形式かもしれませんが、スイスルールは勝ったチームが勝ったチームと戦い、負けたチームが負けたチームと戦うため、弱者が強者を差し置いて本戦に進出しにくい形式になります。なぜなら、初戦で比較的弱いチームが、たまたま更に下位のチームに当たって勝ったとしても、次に戦うのは同じく初戦で勝ったチームなのでランダムに対戦するよりは強い相手を引く確率は高くなるからです。1match自体はBO1ですが、MAP BANが3つできるので苦手mapで戦うこともなく、これならTierの通りに勝ち抜けると考えて良さそうです。

そうすると残った問題は、Tier2に分類した6チームの内、どの4チームを落とす(あるいはどの2チームをpickする)かということになります。お互いの実力自体は互角だと考えられるので、周囲の環境をもう少し詳しく見て判断する必要があります。

6チームを見てまず最初に気づくことは、シャッフルの噂が出ているチームが4チームあることです。つまりFnaticとGODSENT、そしてEnVyUsとG2のことですが、このシャッフルを真実だと仮定して、選手のパフォーマンスに与える影響を考慮することにしました。簡単に言えば、これがこのチーム最後の大会だから頑張ろうと一致団結して強くなるのか、もういいやということで雑になるのかということですが、僕は基本的に全チーム後者だということで、この4チームにはそれぞれ-1点を与えることにしました。その上で、中国大会をドタキャンしたGODSENTにはMajorの練習ではという噂も知っていましたがむしろシャッフルに伴うチーム内部の問題だと思い-1点(というかほぼ落第)、優勝したEnVyUsは雰囲気が上がっている(個人的にEnVyUsはいつも雰囲気が悪いように見える)として+1点ずつ加減することにしました。
そして残ったFazeとLiquidですが、基本的にFazeはAstralisからkarriganが加入することにより明らかなパフォーマンス改善が見られるのに対し、Liquidはs1mpleの抜けた穴を埋めることができていないように思われるのでそれぞれ+1点と-1点を加減し、上位2チームのFaze(+1点)とEnVyUs(0点)を選出することにしました。
本当はもう少し上位4チーム(Faze、EnVyUs、Fnatic、G2)の比較を進めたかったのですが、時間も限られているので割愛しました。

Group Stageの残りpickは、3-0(全勝)予想と、0-3(全敗)予想です。これは今大会の形式であるスイスルールの影響でとても難しくなっています。つまり、勝者が勝者と、敗者が敗者と戦う形式の大会では、強いチーム同士、弱いチーム同士の戦いが起こりやすいわけですが、同Tier同士の戦いの帰趨を正しく予想することは非常に困難です。

そこでまず、初戦の対戦カードを見ることにしました。なぜなら1試合でも下位Tierと戦えるのであれば、3試合全てで同Tierと戦うときに比べて3-0の確率は高くなるからです。(下位Tierに対する勝率が90%、同Tierに対する勝率が50%のチームが下位-同-同Tierと戦い全て勝つ確率は22.5%、同-同-同Tierと戦い全て勝つ確率は12.5%)

そうするとTier1同士が潰し合うVPとOpTicはリスクが高いので排除でき、0-3予想の方では初戦負けそうなTier3チーム(Gambit、mouse、FlipSid3、HellRaisers)を絞り込むことができました。

2.全勝、全敗予想
①全勝しそうなチーム:SK、Astralis、NaVi、North
②全敗しそうなチーム:Gambit、mouse、FlipSid3、HellRaisers

あとはこの中でのランク付けになります。全勝チームの中で最初に落としたのはNorthで、これは他の3チームがTier1の中でも(VPもそうですが)異次元の強さなので直接対戦した場合の勝率は低そうに思えたからです。SK、Astralis、NaViはどれも互角なので後は勘ですが、Astralisは爆発すれば(あくまで爆発すれば)他の2チームを引き離す強さなので、爆発することを祈ってAstralisをpickすることにしました。

全敗チームの判断基準は、下位チーム同士で戦う場合にキャリーできるプレイヤーがいるかどうかで選びました。Gambitは大会経験豊富なZeusがいるのと、僕は知らなかったのですがH0bbitがとても強いらしいので全敗はなさそう、mouseはNiKoしかいませんがNiKoがいるので大丈夫、HellRaisersは個人的に強いと思っていた元FlipSid3のbondikが在籍しているのと、これも僕は知らなかったのですがDeadFoxがとっても強いらしいのでなんとかなりそう。一方FlipSid3はとても勝てるチームには思えないので、FlipSid3をPickすることにしました。

3.Group Stage結果

6/9 +18pt

OpTicが予選で敗退してしまったのが予想外でした。deviceやcoldzera、s1mpleといったスタープレイヤーこそいませんが、磨き抜いた連携力と試合構想で他のチームを圧倒していたので、実力を発揮できなかったのは残念です。stainslawの動きをもっと見たかった。
Tier1チームで言えば、NaViがSKを圧倒するほどの仕上がりを見せていたので、本戦に向けて期待度が上がったのと、そのSKも苦戦はしましたがFaze、Astralisに対して底力を見せてくれたので、Fox加入による不安は消えました。
VPは1ヶ月程大会に姿見せていなくてちょっと不安でしたが3-0で勝ちました。勝ったんですがNEOが不調気味なので、同Tier同士の戦いだと厳しいかなという印象を持ちました。Snaxは強い。
本戦に向けて最も評価を下げたのがNorthで、もうちょっと盤石な試合運びをしてくれるかなと思っていましたがエコを落とすなどgdgdが多く見られ、OpTicともども、Tier1チームに分類したのは少し早かったと思いました。好きなチームなんですけどね。
Astralisが初戦得意のTrainなのにGODSENTにボコボコになってたのは通常の営業範囲です。

さて、Group Stageを受けての本戦予想ですが、まずTierが異なる2ゲーム(Fnatic vs Gambit、FaZe vs SK)は上位Tierが勝つことにしました。Gambitが本戦に進んだのは予想外でしたが、試合を見ている限り本当に強くなったというより一時的な好不調の波の範囲だと判断して、Tierを変えることはしませんでした。
FazeもSKに対して惜しい試合を見せてくれましたが、BO3の1ban1pick方式の場合SKにTrainを取られてしまい実質1試合分不利ということで、実力通りの予想にしました。もしGroup StageでSKがgdgdした試合を見せていた場合は、この予想はひっくり返していましたが、SKはTACOが調子悪いのと、NaViに負けた以外はよくまとまっているように見えたので。

VP vs North戦は予選を見てNorthの評価を下げたのと、VPはNEOだけが不調だったので4vs4(NorthのMSLはpronax型のIGLである)で変わらないかなと思いVPにしました。

最も難しかったのはNaVi vs Astralisで、大方(92%)の判断はNaVi勝ちだったみたいですが、僕はGroup Stageの成績を正直に見た場合でも6分4分でNavi優勢に留まるかなと思っていました。たしかにNaViはGroup Stageで同Tier相手のSKを圧倒していましたし、選手個々、特に調子の浮き沈みが激しいGuardiaNと最近衰えた気がしないでもないEdwardの調子が良いように見えました。

しかしそれは裏を返せば、順番から言えば次は調子が悪くなる番であり、Edwardはともかく、GuardiaNのAWPが当たらないときのNaViはあまりラウンドを取れるチームではありません。
一方、Astralisは予選こそ3-2でギリギリ本戦出場でしたが、初戦のGODSENTに負けた以外はOpTic、G2、SK、Liquid戦全てでチーム全員の調子は悪くないどころかここ最近で最も良いと感じていました。基本的に高尚な作戦は使わず、deviceともう一人が爆発して撃ち合いで勝つチームであり、怖いところはIGLのgla1ve含め誰が爆発してもおかしくないという特徴を持つので、チームで誰一人調子が下り坂のプレイヤーがいないという部分は、大きなアドバンテージになると思いました。
以上のように(次の試合における)NaViの不調とAstralisの爆発を想定すると6分4分どころか、3分7分でAstralis優勢もありうると考え、Astralisをpickしました。

SemifinalsはVP vs SKのみが焦点になると思いますが、これはVPはTaZとNEOが基本的にgame毎に不安定(Snaxは常に強い)な反面、SKで不調のTACOは普段は安定しているプレイヤーなのでその差が出るかなという気持ちと、Trainの優位性という理由を無理矢理付けてSKをpickしました。

Finalは調子上向きのAstralis vs SK or VPになると想定していて、好調時のAstralisはどんな相手でも撃ち勝っちゃうので、優勝はAstralisに設定しました。

4.Playoffs結果

6/7 +65pt (合計12/16 83pt)

VPほどのチームが大会前に1ヶ月休んだ理由をもう少し考慮するべきでした。当然Train練習を読むべきで、この部分は今回のPick'Em最大のミスでした。
反面、AstralisとNaViの調子を読めたことが最大の成功でした。Finalではdeviceのパフォーマンスは今大会最低でしたが、Kjaerbyeを筆頭に他の選手が上手くカバーして、いつもとは違うAstralisの一面を見れた気がしました。

5.評価

今回初めてPick'Emにトライしましたが、ファンピックなどをせず確率重視で選べばある程度ポイントは取れることがわかりました。
しかしその反面、今回のPick方式を前提とすると、Gold Trophy(75/102以上)を獲得するには27ポイントしか落とすことができず、本戦1回戦で優勝予想チームが破れた場合(今回で言うNaVi)、その瞬間29ポイントを失いGold Trophyには届かなくなるので、確率はある程度の点数(たぶん50ポイントぐらい)を約束してくれるだけで、Goldを取れることを確約するものではないと感じました。運ゲー。

2017年1月29日日曜日

cobblestone B Site Smoke from BL(part3)


B SetするときのSmoke(3つめ)を紹介します。


ポイントは左手の親指に草の端を合わせることです。
viewmodelが異なると投げれないかもしれません。

以上

2017年1月26日木曜日

cobblestone B Site Smoke from BL (Part2)


B SetするときのSmoke(2つめ)を紹介します。
プロのセットよりもエリアを狭く取っています(プロはSite内を完全に取れるようなSGを投げることが多いように思います)。

以上